1. 2026/05/19(火) 11:01:11
休日、自宅でまったり過ごす日などは、1日中夫の裸を見させられていることになるEさん。
「何気にストレスなんです。あっちは『そんなにイヤなら見なきゃいい』と言いますが、そういう問題じゃありません。言われなくても見ないようにしていますが視界に四六時中入っていて、始終見させられている感じ。それを含めてストレスだと言っているのに。
お手洗いに行ったあととか、1回ずつシャワーしてきてくれるわけじゃないので、その姿で椅子とかソファとか座られるのもキモい。最近はカバーやプレースマットをセッティングしてあります」
せめてパンツだけでも穿いてください、夫に何度そう頼んだかわからないとため息を漏らすEさん。生活の流儀、快適と感じるものの違いを痛感し、結婚生活の難しさを実感しているという。
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Eさんは昨年、1年ほど交際した男性と「授かり婚」をした。夫の性格や習慣で、結婚して初めて知ったことがいくつかあったが、中でもEさんを悩ませているのが、いわゆる「裸族」であることだという。 「つき合っている時には気が付かなかった、と言いたい所ですが、一緒に宿泊施設などに行った時は、確かに裸族してました。でも、それは私との、その…行為の流れの中で、たまたま裸でいるだけだと思っていたんですよね」