北村匠海の月9『サバ缶、宇宙へ行く』が “静かな爆死” 状態…酷評が少ないのに視聴率が下がり続ける理由とは

233コメント

更新:2026/05/14(木) 17:54

1. 2026/05/04(月) 14:55:44

北村匠海の月9『サバ缶、宇宙へ行く』が “静かな爆死” 状態…酷評が少ないのに視聴率が下がり続ける理由とは | Smart FLASH/スマフラ[光文社週刊誌] smart-flash.jp

 さて、このドラマ、筆者がSNSなどで視聴者の声を見たかぎり好意的な意見が多めで、酷評するようなコメントはあまりない。そのため、ネットニュースでも「爆死」「大コケ」などと煽るようなネガティブ記事はほとんど出ていない。  しかし、数字には如実に爆死傾向が出ているのだ。とにかく視聴率(ビデオリサーチ調べ/関東地区)がまずい。...


『サバ缶、宇宙へ行く』の場合、視聴率の低さよりも視聴率が減り続けていることに、ヤバさが表れているのである。

■爆死中だが “叩く要素” がほとんどない

 これらのデータを見ると、『サバ缶、宇宙へ行く』は「爆死」「大コケ」と叩かれても仕方ないような数字になっている。けれど、前述したとおり、本作を酷評する視聴者の声もネットニュースもあまりない状態。

 その理由は、本作が “きちんと整ったドラマ” だからだろう。実話をもとにしているので、どんな物語であろうと “説得力” という質は保証されている。逆に言えば、ストーリーの本筋にツッコミようがないということでもある。

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2. 2026/05/04(月) 14:56:38

北村匠海なんか主演タイプではないだろう

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3. 2026/05/04(月) 14:57:01

これはドキュメントの方がええやろ
ドラマでやるような内容でもないし

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4. 2026/05/04(月) 14:57:05

タイトルとか設定とかそそられない一度も観てないけど

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5. 2026/05/04(月) 14:57:13

激しい爆死よりはいい

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