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また、「国や政府に対する批判を目的とした表現行為」と「侮辱目的」の客観的な区別は不可能であり、芸術表現や商業広告、スポーツ応援まで処罰対象に含まれる可能性があると強調。「表現の自由に対する重大な萎縮効果が生じることは明らか」として、憲法21条の表現の自由および憲法19条の思想・良心の自由を侵害するおそれがあると訴えた。
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更新:2026/02/24(火) 23:14
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2. 2026/02/21(土) 13:27:16
広島県民の皆さん+1133
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弁護士会はもう乗っ取り完了済みって感じ+1552
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4. 2026/02/21(土) 13:28:01
表現の自由だってよ+1353
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国旗(国、国民)の権利を守りなが表現しろよ+954
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広島弁護士会は2月20日、自民党・日本維新の会の連立合意や参政党による刑法改正案で浮上した「日本国国章損壊罪」(国章損壊罪)の法制化に、強く反対する声明を発表した。...