「年収800万あればいくらでも選べる」「若い女と結婚したい」婚活市場で売れ残る“勘違い男”の特徴

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更新:2016/01/29(金) 03:09

1. 2015/12/30(水) 12:53:33

(1)収入が高ければ、いくらでも女性は寄ってくると思っている

『自分は、30代半ばで年収が800万円ほどです。これまで、金目当ての女性が寄ってきて非常に迷惑しました。いくらでも選べると思っているので、時間が取れる範囲内で大勢の女性とお会いして、今まで出会わなかった自分好みの美人で人のお金に頼らない女性と結婚したいと思っています』(専門職/30代男性)

(2)経済的にも保険ができ、さらに癒しと家政婦を得られると思っている

『僕が結婚したい理由ですか? 職種的に将来給料が上がるわけでもなく、激務なので転職したいです。奥さんが正社員で働いていてくれれば、安心感がありますよね。それに、精神的に落ち込むことも多いので、支えになってほしいです。家事を手伝う余裕はありません』(介護職/20代男性)

(3)婚活をすれば、若い女性と結婚できると思っている

『いつの間にか適齢期を過ぎていましたが、結婚は若い女性としたいと思っています。それには、婚活しかないと思いました』(営業職/40代男性)

まともじゃナイ? 婚活市場で売れ残る“勘違い男”の特徴3つ | 恋愛jp ren-ai.jp

こんにちは。ライターのPink-Lemonadeです。 前回は、『だから売れ残る? 婚活で出会った“マトモじゃない”女性の特徴3つ』と題して、婚活女性に見られる過度な相手への要求の例を挙げました。 今回は、やはり勘違いしているとみられるケースの男性編をお送りいたします。

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4. 2015/12/30(水) 12:57:11

そして捨てられればいい

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5. 2015/12/30(水) 12:57:23


(2)経済的にも保険ができ、さらに癒しと家政婦を得られると思っている
奥さん家政婦がわりにするな

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