1. 2025/08/21(木) 10:47:55
——現実的にはどのような結婚生活を想像しているでしょうか。男女共働き、家事育児の夫婦共同参加の広がりやライフスタイルの多様化が言われますが、弁護士も企業に所属したり(インハウス)、さまざまなスタイルが選べます。
弁護士はある程度は時間を自由に使えるという面もありますが、逆に言うと今は土日も関係ないので、共働きでもそうでなくても、家事をやってもらえると助かります。こんなことを言うと「お前がやれよ」とまた炎上しそうですが。
お相手は専業主婦でも共働きでも構いませんが、同じくらい忙しいとすれ違うかもしれないので、働き方は相談したいですね。
僕は片付けができないので、片付けができる女性だとうれしいですね。育児も、たとえば土日で私が休みのときには面倒を見られると思うんですけど、平日は家にいてもらえるとありがたい。
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「モテたいと思って弁護士になりましたが、弁護士になる前からモテないやつは弁護士になってもモテないんですよ」 厳しい司法試験をくぐりぬけた松澤勇弥弁護士(31歳)はこう言う。昨年、民放の婚活番組に出演した。年上の女性とカップル成立したが、すぐにお別れして今も婚活を続けている。