1.
2025/01/04(土) 10:08:17
2000年代初頭は、女性の選択肢は社会において仕事か結婚かの二択であったように思います。キャリアウーマンになるか、それとも結婚して母になるか。まるで、それ以外の生き方は認められていないかのように。しかし、近年、仕事を生きがいにしているわけではなく、経済力が平均以上あるわけでもない、“普通のお一人さま”にもようやく着目されるようになってきました。
ここ数年のドラマに登場する30~40歳代の未婚女性のタイプは2000年代初頭と比べて大きく異なります。例えば、「ソロ活女子のススメ」の主人公・五月女恵(江口のりこさん)は出版社の契約社員です。彼女は仕事はほどほどにこなし、ソロ活ライフを楽しんでいます。
2.
2025/01/04(土) 10:08:48
独身一人暮らし30代正社員彼氏アリの私最高すぎる
3.
2025/01/04(土) 10:08:52
よそはよそ、うちはうち
4.
2025/01/04(土) 10:09:23
男も独身者いるけど
なんで女ばっかり結婚子供言うんだろ
5.
2025/01/04(土) 10:09:38
こうやって自分らを甘やかして子供を産まず、30年後の若い世代に迷惑をかける
今高齢者叩きをやってるけどもっと叩かれるような世代になる
わかってるごめんなさい
酒井順子さんの「負け犬の遠吠え」が発売から20年以上が経過。20年前の「女の負け犬」は“30代以上・未婚・子ナシ”と言われていましたが、現代では、どのような変化が起きているのでしょうか……。