1. 2024/09/10(火) 20:01:34
佑香はもともとショタコン(少年性愛)の気質があり、付き合う相手はみんな年下だった。
佑香を知る近所の同級生が言う。
「その少年と付き合う前は、確か別の男子中学生と付き合っていましたよ。私の夫も3歳年下なんですが、佑香に『部屋に来る?』と誘われたことがあると言っていました」
佑香は18歳のとき、何と当時15歳だった中学生の彼氏の子供を妊娠。長女を出産して、高校を中退した。
さらに20歳のときには、当時17歳になっていた彼氏との間に長男を授かり、2児の母となった。
だが、子供の世話は実家の両親に任せきりで、自分は母子手当をもらいながら、県営住宅で一人暮らしをしていた。
佑香は13歳未満の児童と知りながら、性行為をしたという強制性交容疑で逮捕され、拓也に自分の乳房を吸わせて、その様子をスマホで撮影したという児童ポルノ製造と児童福祉法違反の罪にも問われ、罰金刑では済まず、正式裁判となった。
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「うちの子が22歳の女の家に泊まりっぱなしになっている。様子を見に行ってほしい」…捜査員が問題の県営住宅の一室を訪れると、成人の女と小学生の男児がいた。女が「前日の午後11時頃にセックスしました」とあっさり認めたため、その場で御用となった。男児は必然的に保護された。 2人はスマホで遊べるオンラインゲームの『荒野行動』で知り合っていた。 2人はゲームの中でカップルになり、約4カ月前に連絡先を交換。LINEでは卑猥なやり取りばかりしていたという。