【早稲田大学】小保方晴子氏の博士号取り消しへ 再提出論文で判断

209コメント

更新:2015/11/11(水) 04:05

1. 2015/10/30(金) 09:32:33

早大:小保方氏の博士号取り消しへ 再提出論文で判断 - 毎日新聞 mainichi.jp

 撤回されたSTAP細胞論文の筆頭著者だった小保方(おぼかた)晴子・元理化学研究所研究員(32)の博士号について、早稲田大が取り消す方針を固めたことが29日、複数の関係者への取材で分かった。小保方氏は博士論文に盗用や不適切な記述があると認定され、大学の指示で再提出したが、学内の審査委員会が検討した結果、博士号取り消しが妥当と判断したとみられる。早大が近く発表する。


小保方氏は2011年3月に早大で博士号を取得。ところが昨年2月にSTAP論文の不正疑惑が浮上すると、博士論文でも全体の5分の1に当たる20ページ超に米国立衛生研究所のホームページと同じ記述があるなど多数の問題が指摘されるようになった。

出典:www.jiji.com

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2. 2015/10/30(金) 09:34:58

そりゃそうだ。

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3. 2015/10/30(金) 09:35:07

小保方さんだけの責任ではないように思います

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4. 2015/10/30(金) 09:36:07

私オボちゃんけっこう好きなんだよね~
ファッションとか気が合いそう

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5. 2015/10/30(金) 09:36:12

あれだけ世間を騒がせて当然

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