《松本人志5.5億円裁判に衝撃展開》告発者A子さんが探偵から尾行されていた!「見ず知らずの男たちが行動を監視」「黒い影が見えて、その後…」〈「週刊文春」が松本側に聞くと…〉

1725コメント

更新:2024/07/30(火) 15:07

1. 2024/07/10(水) 17:20:50

《松本人志5.5億円裁判に衝撃展開》告発者A子さんが探偵から尾行されていた!「見ず知らずの男たちが行動を監視」「黒い影が見えて、その後…」〈「週刊文春」が松本側に聞くと…〉 | 文春オンライン bunshun.jp

「松本さんは、私の名前などの素性を、とっくにわかっています。その証拠に、私が(お笑いコンビ「スピードワゴン」の)小沢一敬さんに送った“迎合メール”がメディアに取り上げられたとき、松本さんは、Xに『とうとう出たね。。。』とポストし、そのメールを拡散していましたから」


■複数の探偵業者による尾行が付いていた

 そして数回にわたり、取材班は、探偵がA子さんを尾行し写真や動画を撮影する姿を確認。その後の取材で探偵業者を特定し、複数の業者から詳しく話を聞いた。

 そのうち1社の担当者は「クライアントのことは何も答えられない」と一度は取材を拒否したものの、こちらが取材結果を示すと、観念したかのように松本側から依頼があったことを暗に認めたのだった。

 A子さんに対する尾行・つきまとい行為について、ジャーナリスト・伊藤詩織さんの性被害問題で代理人を務め、性加害問題に詳しい佃克彦弁護士に見解を求めた。

「裁判による真実解明を阻害する悪質な行為であり、本当にアンフェアです。松本氏側は自ら裁判を提起しながら、相手方の立証を妨害している。たとえ松本氏側にとって敵性証人でも、松本氏側は反対尋問をすることによって、真実に近づくことができます。

 松本氏側の対応は自分たちの反対尋問が成功しないことを自ら認めているようなものであり、自分たちの主張に自信がないということを露呈している。一般的に、裁判の過程で探偵に依頼する場合はその費用は依頼者が負担します。依頼者の承諾もなく、代理人が独断で探偵を雇うことは考えられません」

■吉本興業に取材を申し込むと…

 吉本興業に取材を申し込むと、「裁判に関することは代理人に一任しております」と答えたが、松本の代理人である八重洲総合法律事務所の田代政弘弁護士は期日までに回答しなかった。

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2. 2024/07/10(水) 17:21:46

松本人志さん頑張れ
応援しています

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3. 2024/07/10(水) 17:22:02

泥沼だなぁ〜

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4. 2024/07/10(水) 17:22:07

松本人志マジ無理

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5. 2024/07/10(水) 17:22:13

松ちゃん復帰はよ

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