「高ストレス」の公立校教職員は過去最高の11.7%…業務量や保護者対応が要因

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更新:2024/07/01(月) 16:30

1. 2024/06/28(金) 17:09:38

「高ストレス」の公立校教職員は過去最高の11・7%…業務量や保護者対応が要因 : 読売新聞 www.yomiuri.co.jp

【読売新聞】 全国の公立小中高校の教職員が加入する「公立学校共済組合」の2023年度調査で、医師による面接が必要な「高ストレス」の教職員が過去最高の11・7%に上ったことが27日、わかった。


高ストレス者の割合は、調査を開始した16年度(8・9%)以降、コロナ禍で休校が続くなどした20年度を除き、毎年上昇している。中学、高校の教職員にストレスを感じる割合が高く、30~40歳代が多い。

最多のストレス要因は、報告書の作成など「事務的な業務量」だった。以下、「対処困難な児童生徒への対応」、学校の業務を分担する「校務分掌」と続いた。22年度には「保護者対応」が初めて4番目に入った。

近年、学校現場では長時間労働の常態化のほか、教職員に高圧的な態度をとる「モンスターペアレンツ」と呼ばれる保護者の存在が問題となっている。

出典:www.yomiuri.co.jp

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2. 2024/06/28(金) 17:10:17

思ったより少ない
一般企業とあまり変わらないのでは

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3. 2024/06/28(金) 17:10:25

全部オンラインにしよ

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4. 2024/06/28(金) 17:10:42

予算増やして人数増やして負担を減らさないと、もっと人数減るよ

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5. 2024/06/28(金) 17:10:46

原因はモンペだよモンペ

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