1. 2024/05/04(土) 21:34:41
「3月までオーストラリアに2週間行ってました。5月にはカナダに行く予定です。でもシンガポールの案件も来てるから、どっちに行こうか迷ってる最中」こう話すのは、都内・港区でラウンジ嬢として働く詩音さん(仮名・26歳)だ。「現地のアジア系の売春クラブに登録して、お客さんのお相手をしてます。1プレイ1~2時間程度でギャラは500ドル(約8万円)くらい。日本でちまちま“パパ活”やってるよりよっぽど稼げるから、港区女子でやってる子は多いですよ」
大学生のかたわら、広告モデルのバイトをしている美織さん(仮名・22歳)は昨年、2度にわたって中東へ渡航した。
「春休みと夏休みを使って、行き先はどっちもドバイでした。中東の案件って『億を持って帰ってきた』って話題になった同い年くらいの子がいたりして、1本(1000万円)を超えることも珍しくないんです。ただしルックス審査がエグくて、ミスユニバース系のコンテスト出場者レベルが求められたりして。お相手は王族とか大富豪。私が去年行った時は皇太子主催のパーティーに参加して、見初められた子は必ず“マクラ(行為)”しなきゃなんないルール。でも愛人になったら年間契約で数千万円は保証されるんです」
GWで急増中!「10日で500万円」「ドバイ王族とのヒミツ契約」で荒稼ぎする「出稼ぎ女子」たちの最新“フトコロ”事情 | デイリー新潮
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