1. 2024/04/28(日) 23:55:55
「(社長からの)全社メールが朝の4時からだいたい深夜0時くらいまで断続的に送られてきます。初めて目にする人はギョッとするかもしれませんが、いなば社員は慣れ切っていて『また来た』くらいにしか思っていない。あまりの頻度と稚拙な文面から一部では『社長のツイッター』と揶揄されています」(現役社員)
例えば2022年2月から続くロシアのウクライナ侵攻について。
〈この戦乱はだから=だれが仕掛けたのか、それは明白だ。(中略)ここはゼレンスキーをすぐに退陣させ「条件つき」降伏がベストだ。ロシアに小国ウクライナが勝てるわけない。勝ったと思った瞬間に、核が炸裂するであろう。。sc〉
ちなみに「sc」というのはSHA-CHOU(社長)の略。“敦央社長用語”だ。
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〈ロシアに小国ウクライナが勝てるわけない。勝ったと思った瞬間に、核が炸裂するであろう〉いなば食品の社長(70)が全社員に送りつけた“怪メール”公開「『社長のツイッター』と揶揄されています」 | 文春オンライン