1. 2015/10/17(土) 13:11:05
「西野の歌詞への批判、といいますか、失笑の的となった最たるものは、2010年にリリースされた『会いたくて 会いたくて』でしょうね。“会いたくて会いたくて震える”という歌詞が、『病気だろ!』『震えるって、怖すぎるわ!』と、リリースされてから5年が経過する今でも、Amazonのレビューやネット上では、失笑コメントが湧いています。これに関しては、西野の友人ですらネタにしているらしく、『カナに会いたくて震える』とメールがくることもあるそうです。
『トリセツ』では、“定期的に褒めると長持ちします”や“ずっと大切にしてね 永久保証の私だから”など、男性に対して要求ばかりする“ウザい女”と批判の声が上がり、スイーツ女子とは対極を成すサバサバ女子からも『薄っぺらい』『量産型歌詞』などと、白い目で見られているようです」
出典:otapol.jp
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10日から放送開始された連続ドラマ『掟上今日子の備忘録』(日本テレビ系)の主題歌に西野カナの新曲「No.1」(SME Records)が起用されている。9月にリリースされた27thシングル「トリセツ」も、映画『ヒロイン失格』の主題歌に起用され、“スイーツ女子の教祖”として不動の人気を誇る西野。今年に入ってからすでにシングル2枚をリリース、11月にはアルバムのリリースを予定するなど、CDが売れないといわれる昨今の音楽業界で、西野の活躍は輝きを放っている。