1. 2015/10/17(土) 10:04:07
(抜粋)
――初めて整形手術されたのは、何歳の時に、どの部分ですか?
アレン 17歳の時に、鼻ですね。プロテーゼっていうシリコン状のものを入れて、鼻を高くしながら細く見せるっていうのをやりました。手術直後は、痛い思いをしたので満足感もあったんですけど、目が慣れてくると「たったこれしか変わってないの?」って、不満に変わっちゃいましたね。劇的に変わると思ってたのが、なんか自然な感じに収まってしまって……。結局、4回ぐらいやり直しました
――4回! 17歳で、よくそんなお金ありましたね!
アレン 整形するきっかけになったのは、パトロンさんとの出会いなんです。それ以前は上京して靴屋さんでバイトをしていて、整形どころか、家賃を支払うのに精いっぱいでした。
――パトロンに対して、恋愛感情ってあるんですか?
アレン その人が好きっていうんじゃなくて、その人の持ってるお金が好き。お金がなくなったら、嫌いになっちゃいます。
出典:www.cyzo.com
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「フランス人形になりたい」と、美容整形を続ける“整形サイボーグ”ヴァニラの男版とも呼べる、アレン(22)という男性をご存じだろうか? これまで3000万円以上をかけて200回以上整形を重ねてきたというアレンだが、9月に放送された『今夜くらべてみました』(日本テレビ系)できゃりーぱみゅぱみゅの「いま会いたい人」として紹介されるや否や、ネット上で大反響を呼んでいる。しかも、整形代を含め、生活費はすべて“パトロン”持ちだというから、開いた口がふさがらない。「日本一美しい整形男子」をうたうアレンに聞く、整形美学と、パトロンとのセレブ生活の実態とは?