50歳反町隆史『GTO』“鬼塚英吉”再演を語る 言葉より「行動」 TikTokは「キックトック」【インタビュー全文】

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更新:2024/03/20(水) 14:49

1. 2024/03/02(土) 12:28:28

50歳反町隆史『GTO』“鬼塚英吉”再演を語る 言葉より「行動」 TikTokは「キックトック」【インタビュー全文】 | ORICON NEWS www.oricon.co.jp

カンテレ・フジテレビ開局65周年特別ドラマ『GTOリバイバル』(4月1日放送、後9:00)を前に、俳優・反町隆史演じる「鬼塚英吉」が、授業風景をソフトバンクの新テレビCMで披露する。鬼塚が登場する「スマホデビュー授業」篇が、3月1日から公開。


――26年前はハンマーを、そして今回はチェンソーを使ったシーンがございましたが、そのようなインパクトのあるシーンの撮影に臨んでみていかがでしたか?

反町:26年前の『GTO』第一話で、ハンマーを使って壁を壊すというシーンがあったのですが、すごく僕自身が気に入っているシーンだったんですね。言葉とは別に、「鬼塚らしいこと」というのは「行動」なんですよね!言葉ではない、説明でもない、説得でもない。人間関係の信頼というものは、やっぱり「行動」なんですよね。その「行動」をどうやって見せるかというのが、ずっと一つのテーマでもあったので、それが見てる人たちに「こういう先生っていいよね」というのが伝わればなと思っていたので、あのシーンは非常によくできたかなと思っています。

――ご自身の楽曲「POISON」を再び歌ってみていかがでしたか?今回人気バンドBLUE ENCOUNTさんとのコラボとなりましたが、感想などあれば教えてください。

反町:実は今回ドラマ制作にあたって、制作サイドから「今の反町さんの年齢で録り直させてくれないか」という話をいただいたのが最初のきっかけなんです。
そんな中同じ事務所だったブルエンの皆さんが『GTO』がすごく好きということを前から聞いていたので、それだったら彼たちの楽曲とか聞いても、盛り上がり方というものがすごく今の時代の曲というものにリンクすると思い、僕の歌をアレンジというか、新しくしていただくということになりました。
なのでこういうふうにアレンジしていただいて、すごく今風な感じで、盛り上がり方だったり、一体感というものがまた出たかなとは思いますし、またそれが視聴者のみなさんに伝わればとは思います。

出典:contents.oricon.co.jp

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2. 2024/03/02(土) 12:29:05

キックトックに草

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3. 2024/03/02(土) 12:29:08

作品に恵まれてる

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4. 2024/03/02(土) 12:29:26

絶対見る

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5. 2024/03/02(土) 12:29:42

まーた過去の焼き増しかよ
ほんと国産エンタメ終わってるわ

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