“不倫妻”篠田麻里子は「脱ぎ損」か?異例の再生回数を記録した復帰ドラマがなんとももったいないワケ

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更新:2024/02/14(水) 11:58

1. 2024/02/05(月) 15:31:23

“不倫妻”篠田麻里子は「脱ぎ損」か? 異例の再生回数を記録した復帰ドラマがなんとももったいないワケ(全文) | デイリー新潮 www.dailyshincho.jp

「上からマリコ」は復活なるか──テレビ朝日系土曜ナイトドラマ「離婚しない男―サレ夫と悪嫁の騙し愛―」で、不倫に溺れる悪妻役を演じている篠田麻里子さん。…まだ2話を見た限りだが、どうにも中途半端な印象にとどまっている。


■人気の絶えない不倫ドラマとバツイチ女優たちの参入 「艶っぽい人妻役が得意なバツイチ女優枠」はもう飽和状態

 そう、もはや不倫ドラマはバツイチ女優たちの戦場なのだ。おかげで「艶っぽい人妻役」枠は飽和状態。篠原さんや長谷川さんの他、魔性と名高い高岡早紀さん、「昼顔」の吉瀬美智子さんもいる。篠田さんの盟友・前田敦子さんも、作品のためなら激しいラブシーンも抵抗はないと、映画「さよなら歌舞伎町」の記者会見で語っていた。今後はここに広末涼子さんがいつ入ってきてもおかしくない。

 そうそうたる顔ぶれを前に、篠田さんは太刀打ちできるのか。どうにも首をかしげざるを得ない。小池さんとの情事シーンは、官能よりも苦笑いを起こさせる。篠田さんの脱ぎっぷりもあえぎ声も中途半端で照れがあり、見ているこちらが恥ずかしくなってしまうのだ。もうアイドル売りはできないのに、セクシーにもコミカルにも振り切れないもじもじしたマリコ様を前にして、もったいないと思うばかりである。

出典:i.imgur.com

■男性親権の難しさという視点は面白いのに…おじさんによるおじさんのためのドラマに成り下がってしまった悲しさ

 今作にも、怒れる「サレ夫」たちの注目が集まっていた。特に第1話で説明されていた、「妻の不倫は夫の親権獲得の理由にならない」「母性優先の原則により、父親の1割しか親権を取れない」といった理不尽な現実に、主人公がどう立ち向かうか関心が向けられている。
(略)男性の孤独に焦点を当てたドラマもなかなかなかった。

 せっかくドラマの切り口は新しく、これまでにない視聴者にアピールすることができるかもしれないのに、繰り返されるのは安っぽいベッドシーンばかり。おじさんによる、おじさんのための悪ノリドラマにしか見えない。

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2. 2024/02/05(月) 15:31:52

小池徹平に幻滅(笑)色気なくて笑える

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3. 2024/02/05(月) 15:32:04

篠田麻里子より小池徹平が可哀想で直視できない

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4. 2024/02/05(月) 15:32:11

長谷川さんが艶っぽい人妻…?

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5. 2024/02/05(月) 15:32:18

普通に気持ち悪い
子供がいるのによくできるなぁと思う

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