月9「ONE DAY」超豪華なキャストなのに第2話で視聴率急落「とにかくストーリーが頭の中に…」

159コメント

更新:2023/11/11(土) 15:07

1. 2023/10/23(月) 13:56:25

月9「ONE DAY」超豪華なキャストなのに第2話で視聴率急落「とにかくストーリーが頭の中に…」(全文) | デイリー新潮 www.dailyshincho.jp

 豪華キャストで話題の今季の秋ドラマといえば、フジテレビの月9「ONE DAY~聖夜のから騒ぎ~」だろう。二宮和也(40)、中谷美紀(47)、大沢たかお(55)のトリプル主演に加え、佐藤浩市(62)や江口洋介(55)といった大物が脇を固め……。…ところが、16日放送の第2話で、いきなり5・5%まで落ちたのだ。


「初回は、横浜の山下埠頭で発生した銃殺事件の容疑者となり逃亡する二宮と、それを報じるローカルテレビ局(横浜テレビ)でキャスターを務める中谷、さらに、横浜市内で老舗レストランを営む大沢が交互に描かれました。異なる場所で同時に起きているシーンを交互に繋ぐクロスカッティング(パラレル編集)と呼ばれる見せ方については、『面白い!』という声もネット上には上がっていました。これは映画学校の教科書にも出てくる、昔からある手法です。米国の人気ドラマ『24―TWENTY FOUR―』などでも散々使われていましたが、若い人には新鮮だったのかもしれません」

出典:www.dailyshincho.com

■不必要な要素が多すぎて

「第2話では、さらにクロスカッティングが多用されていました。
(略)ところが、レストランのシーンはコメディ要素が強いので、それまでのスピード感や緊張感が一気になくなります。さらに、話の筋とは全く関係なさそうでいて、キャラが濃い総白髪の佐藤のキテレツとも言える衣装が、また興を削いでいく。大沢のレストラン警備に残った番犬のような警察官も執拗に映し出されますが、何の意味があるのかさっぱりわからない。とにかく話が頭に入らないんです。不必要な描写が多過ぎで、私などはストーリーに集中できませんでした」

「制作スタッフは、一流の役者たちの魅力を最大限に引き出し、視聴者をストーリーに引き込ませるという原点・初心に戻ったほうがいいと思います」

+60

-14

2. 2023/10/23(月) 13:57:18

制作スタッフは、一流の役者たちの魅力を最大限に引き出し、視聴者をストーリーに引き込ませるという原点・初心に戻ったほうがいいと思います


はい、その通りだと思います

+318

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3. 2023/10/23(月) 13:57:28

豪華なん?

+31

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4. 2023/10/23(月) 13:58:05

大沢たかおがもったいない

+334

-7

5. 2023/10/23(月) 13:58:07

わかる。
とっちらかった様な印象のドラマ

+221

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