新型コロナ・インフル“同時流行”の中、アルコール消毒が効きにくい「プール熱」が“警報級”に拡大。要因と対策は?

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更新:2023/09/29(金) 00:24

1. 2023/09/22(金) 18:51:30

新型コロナ・インフル“同時流行”の中、アルコール消毒が効きにくい「プール熱」が“警報級”に拡大。要因と対策は?【news23】 | TBS NEWS DIG newsdig.tbs.co.jp

新型コロナウイルスとインフルエンザの“同時流行”が懸念される中、一部の地域で「プール熱」の感染が“警報級”に拡がっています。


プール熱の特徴
症状:高熱・のどの痛み、目の充血や腫れ
感染経路:接触感染、飛まつ感染
発症期間:10日~2週間

プールで接触をしている中でうつることが多いので、「プール熱」と呼ばれていますが、飛まつ感染もするので、夏休みにプールでうつった子どもたちが、そのまま新学期に学校で広めている可能性があるということです。

発症期間も10日から2週間と長いです。

しかも、かなり厄介なのが、ウイルス(アデノウイルス)に有効な薬がないということなんですね。そして、アルコール消毒が効きにくいんだそうなんです。

出典:newsdig.ismcdn.jp

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2. 2023/09/22(金) 18:52:25

手足口病も流行り始めてる

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3. 2023/09/22(金) 18:53:01

今学校でもインプルとコロナと検査が早すぎたのか分からないただの風邪と流行ってて怖い。

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4. 2023/09/22(金) 18:53:02

プール熱って久しく聞いた

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5. 2023/09/22(金) 18:53:12

石鹸での手洗いが効果的みたいね

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