1. 2015/09/05(土) 10:42:23
「近頃本人は『オネエ扱いされるのがイヤ』と、番組での扱いや演出にケチをつけるようになったんです。これに怒り心頭なのが、テレビ局関係者ではなく、ほかのオネエタレント勢で、『アイツとは共演NG!』という声も出始めているとか」(テレビ局ディレクター)(中略)
「すでに3人の大物オネエタレントから、『共演NG』が通達されています。過去には、『温泉では、友達の女の子と一緒に女風呂に入る』などと発言し、視聴者から疑問の声が殺到するような事態もあり、『使いづらい』とこぼすプロデューサーも出てきています。このままいけば、少なくともテレビ業界に居場所がなくなってしまうのは時間の問題でしょう」(同)
出典:www.cyzowoman.com
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「やーよ」のキャッチフレーズでお馴染みのマルチタレント・GENKINGが、早くも「消えそうなタレントNO.1」とテレビ局関係者の間でささやかれているという。「ニューキャマタン」という肩書で、いまやバラエティ番組には必須の存在であるおネエタレントとは、また違う人気を獲得しつつあるGENKINGに、一体何が起こっているのだろうか? 画像投稿サイト・Instagramに掲載された写真が「謎の美男子」として話題を呼んだGENKING。今年3月に放送された『行列のできる法律相談所』(日本テレビ系)でテレビ初出演を飾ると、その直後からオファーが相次ぐようになり、夏前には月に30本以上のテレビ出演を行って