1. 2015/08/30(日) 11:19:34
志摩市の萌えキャラ「碧志摩メグ」の公認を巡り賛否両派がそれぞれ署名活動繰り広げる展開に | ここでしか読めないニュース - B.N.J
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三重県志摩市の公認萌えキャラ「碧志摩メグ」を巡って、賛成派と反対派がそれぞれ署名活動を繰り広げる展開となっています。「可愛くオシャレな海女を目指している」17歳の少女という設定の「碧志摩メグ」は2014年秋から市の公認キャラクターとして利用されていますが、2016年に主要国首脳会議(サミット)が伊勢志摩で行われることもあり反対派が公認撤回の運動を繰り広げています。
「碧志摩メグ」の公認を巡って賛成派と反対派がネットでそれぞれ賛同を求める展開になっています。
こちらの署名活動もChange.orgを用いて実施されていますが、公認撤回を求める署名活動に寄せられているコメントを「絵柄に対する個人的な不快感やオタク文化に対する自分の不快感をぶつけて非難しているものが多い」と署名の動機について疑問を呈しており、「碧志摩メグ」を巡る騒動を「児童ポルノ」や「JKビジネス」などと結びつけ同質であるかのように論じているとして「極めて乱暴・極めて感情的で、論理性と節度が全く欠けている暴論」と批判。
▽前トピ
三重県志摩市公認の海女萌えキャラ「女性蔑視」と批判…反対署名も
girlschannel.net
伊勢志摩サミットの会場に決まった三重県志摩市で、海女をモチーフにした市公認の萌もえキャラの賛否を巡り、波紋が広がっている。 「女性を蔑視するデザインだ」と主張する市民らは、市公認の撤回などを求めて署名運動を展開。13日には、現役海女ら約170人分の署名を市長と市議会議長に提出する予定になっている。
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