Alexandros・川上洋平 鼻中隔湾曲症の手術を報告 PCR検査の長い綿棒が入らず…医師が助言

72コメント

更新:2023/05/04(木) 23:02

1. 2023/04/08(土) 17:55:36

Alexandros・川上洋平 鼻中隔湾曲症の手術を報告 PCR検査の長い綿棒が入らず…医師が助言― スポニチ Sponichi Annex 芸能 www.sponichi.co.jp

Alexandros・川上洋平 鼻中隔湾曲症の手術を報告 PCR検査の長い綿棒が入らず…医師が助言


鼻中隔湾曲症とは、鼻の穴を左右に分けている鼻中隔が湾曲していることにより、鼻づまりや鼻血、嗅覚障害などの症状を引き起こす病気。川上は「私の場合そこまで酷い方ではなかったのですがpcr検査のあの棒が通らないぐらいは鼻の中が曲がっており、医師から『あーこれは手術した方がいいかもねー』と言われました」という。

「ラジオでもお伝えしましたが、鼻中隔湾曲症の手術をしました」と報告。「術後まだ2週間ほどで完治はしてないですが、鼻の通りがかなり良くなりました」と症状が改善したことを伝えた。

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2. 2023/04/08(土) 17:57:05

良かったね

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3. 2023/04/08(土) 17:57:12

今まで歌うのに支障なかったのかな

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4. 2023/04/08(土) 17:57:51

鼻から入れる胃カメラも使えるようになって良かったね。

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5. 2023/04/08(土) 17:58:29

>>3
もともとならこんなもんかな?って思っちゃうかも

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