見逃されがちな「男同士のセクハラ」問題 ハラスメント研修担当上司の発した言葉に愕然

141コメント

更新:2023/03/29(水) 13:10

1. 2023/03/27(月) 22:08:43

「僕の上司は『契約を決めてくる』ことを、性的な表現に置き換えて大声で言う人でした。具体的には『女と○○して来い!』『何件○○してきたか?』といった表現です。こうした言葉を毎日浴びているなかで、だんだん心身がおかしくなってしまって。電車のホームに着くと気持ちが悪くなってしまうようになり、転職活動を始めました。今の職場はそういったことがない場所で、精神的にも安心して働けるのでありがたいです」(Cさん)

異性間のセクシャルハラスメントや、上司から部下へのパワーハラスメントが問題化する一方で、男性間のセクシャルハラスメント事案は、なかなか顕在化しづらい。もう「昭和のノリ」では通じない世の中になってきていることを、あらためて自覚したほうがよいようだ。
見逃されがちな「男同士のセクハラ」問題 ハラスメント研修担当上司の発した言葉に愕然 | マネーポストWEB www.moneypost.jp

近年、日本社会でも女性の権利向上に関するフェミニズムの議論やLGBTQをめぐる啓発、議論が活発になっている。そんななかで見逃されがちなのが、「男性同士のセクシャルハラスメント」の問題だ。セクシュアルハラスメント(セクハラ)は異性間で生じる問題と見なされることが多いが、実際は同性間でも多発している。

+69

-3

2. 2023/03/27(月) 22:09:28

男なら耐えろ

+3

-127

3. 2023/03/27(月) 22:09:40

セクハラというよりつまらない下ネタだね。

+276

-13

4. 2023/03/27(月) 22:09:43

>>1
ホモ気持ち悪い、同性愛は生物としてエラーの異常者

+13

-57

5. 2023/03/27(月) 22:09:44

>>1
◯◯には何が入るの?

+30

-3

もっと見る(全141コメント)