“世界で最も危険な犬種”を飼育するYouTuber、心ない批判コメントに涙

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更新:2023/02/01(水) 13:21

1. 2023/01/30(月) 00:52:34

“世界で最も危険な犬種”を飼育するYouTuber、心ない批判コメントに涙 - YouTubeニュース | ユーチュラ yutura.net

1月28日、「りくChannel」(登録者数30万人)が自身の飼い犬に寄せられる批判コメントに苦言を呈しました。


批判の発端となっているのは、ろみが飼育している内の1匹、アメリカン・ピット・ブル。テリア(ピットブル)の「ロッキー」です。

ピットブルは闘犬として作られた犬種。飼い主に対しては忠実な性格を示すと言われている一方で、ときに攻撃的になるとも言われています。人間を負傷させる事故が発生した事例も多く存在し、ヨーロッパやアジアでは所有が禁止されている国も。一部では“世界で最も危険な犬種”とも呼ばれています。

2年前の動画で、ろみはロッキーに対する批判を控えるよう訴えました。この効果あってか、以降ロッキーに対する批判はかなり減ったそうです。ところが、最近公開したショート動画がきっかけとなり、再び批判コメントが集まるようになったそう。このショート動画は、ろみが他人から襲われたとき、近くにいるロッキーは助けてくれるのか検証するといった内容で、現在194万再生を記録しています。

出典:tadaup.jp

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2. 2023/01/30(月) 00:53:41

守ってくれたの?

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3. 2023/01/30(月) 00:54:02

>>1
どうせ金で買った犬だろ

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4. 2023/01/30(月) 00:54:29

犬に罪はない
人間の勝手で可哀想

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5. 2023/01/30(月) 00:54:35

は?危険過ぎない?変な実験だね

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