「米津、髭男、あいみょん」の3曲はなぜこれほど人気なのか…5年前のヒット曲が今も街に流れている根本原因

82コメント

更新:2023/01/23(月) 18:35

1. 2022/12/23(金) 21:12:23

「米津、髭男、あいみょん」の3曲はなぜこれほど人気なのか…5年前のヒット曲が今も街に流れている根本原因 なぜ音楽サブスクでは同じ曲を聴いてしまうのか | PRESIDENT Online(プレジデントオンライン) president.jp

定額で音楽が聴き放題になるサブスクリプション・サービスの利用者が増えている。批評家の佐々木敦さんは「膨大な音源を自由に楽しめるのが特徴だが、実際は皆が同じ音楽ばかり聴くという状況が生まれている。


以前からそうだったのだとは思いますが、この頃から前にも増して、街を歩いている時や、飲食店などで、同じ曲が何度も耳に入ってくるようになりました。

そうした「いやでも耳に入ってくる」楽曲の中でベスト3を挙げれば、米津玄師の「Lemon」、あいみょんの「マリーゴールド」、Official髭男dismの「Pretender」になります。「Lemon」と「マリーゴールド」はどちらも2018年、「Pretender」は2019年のリリースです。

これはいわばアルゴリズム的にもそうなってしまうのだと思うのですが、もうひとつ、多くの人は、音楽を「聴くために聴いてる」のではなくて「流している」という側面も指摘できると思います。そして、何度も耳にすることで、その歌は記憶され、さらに馴染みの曲になっていく。

出典:president.ismcdn.jp

サブスク以前は、これはラジオや有線が担っていた役割です。もちろん、今でもラジオでヘビーローテーションされることがヒットするか否かの大きな指標になっていますし、有線も同様です。

ただ、やはり昔ほどラジオや有線は多くの人が、常に聴いているようなものではなくなっています。それに代わるのがサブスクであり、ある意味では「有線放送」の現代版みたいなもの、と位置付けることもできるでしょう。

+1

-35

2. 2022/12/23(金) 21:13:42

高齢者ばかりだから同じ曲ばかり聴くからじゃない?

+14

-36

3. 2022/12/23(金) 21:13:47

この現象て昔からじゃない?
私の時はミスチル、スピッツ、ウルフルズあたりが毎年流れてた
あとB'zと槇原敬之

+183

-3

4. 2022/12/23(金) 21:14:01

その3つ、メロディーがあるから。

K-POPみたいなダンス系のだと、メロディーが無いというか単調。お経みたいで覚えられない。

+143

-6

5. 2022/12/23(金) 21:14:12

>>1
単純に3曲ともいい曲だからでしょ?

+150

-10

もっと見る(全82コメント)