1. 2022/11/24(木) 17:29:13
医師の診断は「急性散在性脳脊髄炎」。
これは、自分の免疫によって脳や脊髄の神経が傷つけられ、手足が動かなくなったり目が見えにくくなったりする病気です。
実は、インフルエンザやB型肝炎などのワクチンが引き起こす、重い副作用として以前から知られていて、新型コロナワクチンでも留意すべき症状として挙げられています。
2021年度の報告件数は、インフルエンザHAワクチンが2件なのに対し、新型コロナワクチンは60件にも上っています。
出典:newsdig.ismcdn.jp
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1回目の新型コロナワクチンを接種してから約3週間後、突然40度近い高熱が出たという40代の男性がいます。男性はその後、一時意識不明に。意識が戻ると、接種後の記憶がなく、下半身が全く動かなくなっていたと言います。新型コロナワクチン接種との関連はあるのでしょうか?(略)診断書を作成した医師は、その原因が新型コロナワクチンにあると考えています。脳神経内科の医師が作成した診断書には、男性の下半身不随について「接種により引き起こされた一連の病態と判断する」とワクチンの“後遺症”であることが明記されています。