子どもを「褒めて伸ばす」が理想論で終わるワケ

168コメント

更新:2022/11/20(日) 09:46

1. 2022/11/19(土) 00:19:20

仮に「子どもをどんどん褒めてください」とお伝えすると、親御さんたちは、家に帰ると子どもを“褒めよう”とします。しかし、急に褒められた子どもたちは「わざと褒めている」と感じとります。「なにか企んでいるんじゃないか」と思う子さえいます。

親にすれば子どもにいい影響があればの一心なのですが、大抵は子どもに伝わらず、徒労に終わるというわけです。
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子育て本でよく目にする「褒めて伸ばす」。どのように褒めたらいいか悩む親が多い中、日常の中で実践できる「認める」を紹介します


「褒める」は、合格したとき、優勝したときなど何かを達成したときなど、めったにないプラスの出来事があったときに使われる、頻度の少ない感情表現であると筆者は認識しています。

また、親が子どもをいつも褒めていると、子どもは「あれ? 前回の褒め方よりも今回は弱いな」と感じることもあります。毎回褒めることの効果を期待するのであれば、回を重ねるごとに褒め方を強くしていかなくてはなりません。しかしそれは現実的ではありません。

では、どうすればいいでしょうか。褒めて伸ばすこと自体は正しいのに、「意図的な褒める」はいけないとしたら……。

出典:tk.ismcdn.jp

筆者は、「認めてあげてください」と言っています。

認めるとは「承認する」ことです。

言葉としては「いいね〜」「すごいじゃない」「さすがだね〜」という3つの言葉を使ってみてください。もちろん、この言葉以外にもたくさんありますが、代表的な言葉がこの3つになります。

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2. 2022/11/19(土) 00:20:09

>>1
カツオには絶対に通用しない

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3. 2022/11/19(土) 00:20:19

めんどくさいなー!
今の親は育て方にあーだこーだ言われすぎ

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4. 2022/11/19(土) 00:20:21

自分は褒められて伸びたのかを先に検証

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5. 2022/11/19(土) 00:20:47

完璧求めて否定しなきゃいいと思う。
そうすれば出来たことを普通に認められる。

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