家庭用冷凍食品 夕食シーン利用広がる 高品質化・食卓提案が充実

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更新:2022/11/06(日) 05:55

1. 2022/11/05(土) 13:01:01

家庭用冷凍食品 夕食シーン利用広がる 高品質化・食卓提案が充実 - 食品新聞 WEB版(食品新聞社) shokuhin.net

家庭用冷凍食品は、売場の拡大と品揃えの充実を両輪に、利用シーンが広がっている。とくに夕食需要の開拓が加速。イオンリテールの新業態「@FROZEN(アットフローズン)」ではディナー向けの高価格帯商品が人気を集めている。NBメーカーは高付加価値品の追求や食卓メニューのバリエーション拡充に取り組む。


「イオンスタイル新浦安MONA」(千葉県浦安市)に初導入された冷凍食品の新業態「@FROZEN」が好調だ。オープンから2か月が経過し、同売場の販売ペースは計画比約2倍と絶好の滑り出しをみせた。

(中略)

マルハニチロの「BIG DELIcious」シリーズ(『白身魚のタルタルソース』など3品)は、人気のお弁当メニューをボリュームアップ。おなじみのおいしさで訴求し、冷凍食品を使った食卓おかずのバリエーションを広げたい考え。日本水産は、白ごはんと定番の肉料理をセットにした「まんぞくプレート」シリーズとして「ふっくらごはんとデミグラスハンバーグ」など2品を発売。好スタートを切っており、キャンペーンなどでも後押しする。ワンプレート商品のジャンルでは先行するニップンも好調。「よくばり御膳」「よくばりプレート」など豊富なラインアップで夕食ニーズも満たしている。

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2. 2022/11/05(土) 13:01:57

一人暮らしならこれでいいね

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3. 2022/11/05(土) 13:02:48

手抜きは許さないぞ

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4. 2022/11/05(土) 13:03:11

近所のスーパー2ヶ所改装して冷凍コーナーが増えた

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5. 2022/11/05(土) 13:03:15

食事の選択肢が増えて嬉しい

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