1. 2022/08/21(日) 23:59:00
《2021年の12月、ある方が木原誠二官房副長官を紹介したいと強く言うので指定された21時半に指定された店に行った。店に到着すると未成年なのか成人なのか判らない女性たちが20人ぐらい呼ばれていた。
紹介されて僕も名刺をお渡ししたが、木原誠二官房副長官は名刺を出す様子はない。「名刺は入口で預けてしまったので、後で」と言う。直ぐにその場にいた女の子たちと酒を飲みながら話し始めてしまった。カラオケで熱唱したりしている。
(中略)後で聞いたら、木原誠二官房副長官は午前3時過ぎまで女の子たちと騒ぎ、泥酔しながら歌っていたと言う。自分の携帯電話を紛失し、翌朝大騒ぎになり、大捜索をかけてやっと店から出て来たとのことだった。その後、紹介者を通して名刺を送って下さらないかとお願いしたが、あれから9ヵ月近く経っても名刺も届かない》
「木原氏についてはもともと『あいつで大丈夫か?』との心配の声が政界では根強くありました。義理や人情を重んじるタイプではないし、軽薄な言動が永田町でもそこそこ知られていたからでしょう。実際、副長官をやってみて、さらに悪評が増えてきているように感じます。虎の威を借る狐と言うか、増長ぶりが甚だしいと言うか……」(全国紙政治部記者)
出典:gendai-m.ismcdn.jp
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政財界の重鎮らとつながりの深い幻冬舎社長・見城徹氏(71歳)が、「トークアプリ755」で木原誠二官房副長官(52歳)の行状について暴露