小学生時代からスカウト多数の14歳・白鳥晴都 母の勧めで芸能界入り決断、両親への感謝の気持ち

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更新:2022/08/13(土) 12:57

1. 2022/08/12(金) 12:46:18

小学生時代からスカウト多数の14歳・白鳥晴都 母の勧めで芸能界入り決断、両親への感謝の気持ち | ENCOUNT encount.press

映画「とんび」(瀬々敬久監督)で北村匠海の少年時代を演じた白鳥晴都(14)が、「ぜんぶ、ボクのせい」(8月11日公開、松本優作監督)で映画主演を果たした。同作は、母親(松本まりか)に2度捨てられた少年がホームレスの男性(オダギリジョー)らとともに疑似家族を作っていくストーリー。来年の映画賞新人賞候補にもなりそうだ。


目鼻立ちが整った白鳥は、静岡県出身の中学3年生。小5のときから何度もスカウトされ、小6で芸能界入り。「小学校の頃から東京に遊びに来ていて、何度か声をかけられ、お母さんから『大変な世界だから、強要はしないけど、やってみる?』と言われたんです。『やってみたい』と言ったら、協力してくれて。今、こうしていられるのは、お父さんお母さんが協力してくれたおかげです」と感謝の言葉を口にする。

出典:encount.press

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2. 2022/08/12(金) 12:46:45

首のシワ見てしまうー

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3. 2022/08/12(金) 12:47:10

大人っぽいね

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4. 2022/08/12(金) 12:47:14

コロナ禍でもスカウトとかあるのか

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5. 2022/08/12(金) 12:47:27

表情が「無」な子だよね

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