担任に「日本手話」が通じない ろう学校の小3男児が北海道を提訴

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更新:2022/07/30(土) 01:59

1. 2022/07/28(木) 00:15:20

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担任に「日本手話」が通じない ろう学校の小3男児が北海道を提訴


日本手話は文法体系が日本語とは異なり、主にろう者同士が使っている。これとは別に、日本語の文法に合わせて単語ごとに手の動きを当てはめた「日本語対応手話」があり、一般的な手話通訳に使われている。単語の手の動きは基本的に同じだが、ろう者の中には日本語対応手話を理解できない人もいるという。

原告の男児は先天性の聴覚障害があり、日本手話を第一言語として育った。同校では日本手話を主なコミュニケーションの手段とする学級で学ぶ。2年時までは日本手話ができる担任がいたが、今年度の担任は日本手話がほとんどできず、日本語対応手話や身ぶりによって指導しているという。男児は教員の問いかけの意味が理解できず、授業を欠席している。

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2. 2022/07/28(木) 00:16:38

手話って2種類あったのか
知らなかった

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3. 2022/07/28(木) 00:17:07

うわ 絶対親が入れ知恵してんじゃん

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4. 2022/07/28(木) 00:17:12

めんどー

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5. 2022/07/28(木) 00:17:16

手話は世界共通にするべき
統一させた方が絶対いい

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