1. 2015/07/05(日) 16:52:08
知名度が上がってきた頃から「あの子はやりづらい」と言われているのは、いつからか“塩対応”が持ちネタとなった、“ぱるる”こと島崎遥香だ。「じゃんけん大会で優勝した2012年頃から、カメラマンの間で話題になったのが『写真写りが悪い』ということ。本人もそれを自覚しているようで、写真など静止画だとどうやっても可愛く写らないんです。なんとか使えるカットをキープするためカメラマンも四苦八苦で、1時間の予定だった撮影時間が3時間以上になってしまった、なんて話も珍しくありません」(雑誌編集者)
そして業界関係者一同、異口同音に“AKB48の勘違い代表”と語ったのが、今回の総選挙で1位に返り咲いた、HKT48の指原莉乃だ。
「『自分は秋元康に気に入られている』ことを自覚しているのか、とにかく初期に比べて、態度がガラリと変わりました。AKB48のメンバーは、基本的におとなしくて真面目なタイプの子がほとんどというか、指原が悪目立ちしすぎて、ほかのメンバーがみんないい子に見えますよ」(制作会社スタッフ)
「指原があるインタビュー取材の現場で、開始前に『先に軽くご飯を済ませてきていいですか?』と言って席を離れたんですが、戻ってきたのが5時間後だったそうです。とにかく“自分中心”と思っているんですよ」
マスコミ関係者が愚痴る、二度と仕事したくないAKB48メンバーは? - ネタりか
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第7回選抜総選挙終了直後、柏木由紀のスキャンダル写真騒動で大バッシングが巻き起こってしまったAKB48。ファンの期待を裏切る行為に批判が殺到するのは当然だが、業界関係者の間では「二度と仕事をしたくない」と陰でうわさされるメンバーが存在するという。
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