1. 2022/07/14(木) 17:41:19
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更新:2022/08/04(木) 17:41
1. 2022/07/14(木) 17:41:19
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2. 2022/07/14(木) 17:42:01
基礎疾患なしでそんな事になるんだ…+766
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3. 2022/07/14(木) 17:42:22
それでもワクチンのほうが怖い+559
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4. 2022/07/14(木) 17:42:29
インフルエンザでもなるしねぇ+983
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5. 2022/07/14(木) 17:42:30
2人とも栃木なんだね+150
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栃木県内の10歳未満の女児が4月下旬、新型コロナウイルスに感染したことによる急性脳症で死亡した。治療した自治医科大(下野市)は、新型コロナによる急性脳症で10歳未満が死亡したのは国内初とみている。5月中旬には県内の5歳未満の女児も同様に急性脳症となり、体にまひが残った。小児科医でつくる日本小児神経学会は、全国の事例を調査し始めた。県や自治医科大によると、2人とも基礎疾患はなかった。死亡した女児は陽性判明後、発熱などがあり自宅で療養していたところ容体が急変。自治医科大とちぎ子ども医療センターの集中治療室(ICU)で治療したが翌日死亡した。