1. 2022/06/30(木) 18:01:27
関西地方の性風俗業者は、新型コロナの影響を受けた事業者に国が支給する「持続化給付金」や「家賃支援給付金」の制度で対象から除外されたことについて、「職業差別であり、法の下の平等を定めた憲法に違反する」と主張して、国などに給付金の支給と賠償を求めました。
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更新:2022/07/06(水) 18:17
1. 2022/06/30(木) 18:01:27
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2. 2022/06/30(木) 18:02:24
やったーありがとう+7
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3. 2022/06/30(木) 18:02:24
あらやだ❗️+7
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4. 2022/06/30(木) 18:02:26
風俗はねぇ...+307
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5. 2022/06/30(木) 18:02:32
職業差別じゃんか+44
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新型コロナの経済対策として行われた国の給付金制度で、性風俗業が対象外とされたことについて関西地方の事業者が「職業差別であり、法の下の平等を定めた憲法に違反する」と国などを訴えていた裁判で、東京地方裁判所は「異なる取り扱いをすることには合理的な根拠がある」として、憲法には違反しないと判断し、訴えを退ける判決を言い渡しました。