1. 2022/06/16(木) 16:36:57
原告側の代理人弁護士によると、和解条項には、女性の言動が自殺のきっかけや自殺に影響を与えたと認める内容も盛り込まれた。和解成立後、両親の要望で裁判官に所感を問われた女性は「(知華さんの)ひつぎを見てごめんねと思った」と述べたという。他の3人は事実関係の一部で争っているという。
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更新:2022/06/23(木) 09:52
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なにが「ごめんね」じゃ!+3292
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10万で許しちゃうんだ+2379
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おおごとになったからヤバ!って思ったってこと?+1593
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人を死まで追い込んでおいて「ごめんね」じゃ済まん+1928
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熊本県立高の3年生だった2018年にいじめを苦に自殺した深草 知華ともか さん(当時17歳)の両親が、いじめを行ったとして元同級生4人に計1100万円の損害賠償を求めた訴訟は15日、熊本地裁(中辻雄一朗裁判長)で元同級生の女性1人との和解が成立した。女性が知華さんと知華さんの両親に謝罪し、和解金10万円を支払う。