1. 2022/05/11(水) 23:42:57
――整形をして良かったと感じるのはどんなときですか?
一番は美容外科医になれたことかなって思います。美容の世界は綺麗な人が多いというイメージがあって、昔の顔のままだったら、「自分なんかじゃ美容外科医にはなれない」って思っていたので。自分の顔にある程度の自信が持てるようになったことで、自分のやりたいことをやってみようと素直に行動できるようになりましたね。
出典:contents.oricon.co.jp
外見に関しては、自分が納得できていることが一番大事だと思います。例えば、昔の私と同じように、見た目のことで自信が失われてやりたいことに挑戦できないという方がいたら、美容整形はコンプレックスを解決する方法の一つではあります。
個人としては、自分が体験することで、お客様の気持ちをもっとわかるようになりたいと感じているので、全力で施術に取り組んでいきたいです。「私もやったことありますよ」と言うと、皆さんすごく安心してくださるので、そういう施術を増やしていきたいなと思っています。
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美容整形外科医であり、自身も現在までに15回の施術をしてきたという富田さくらさん(@dr_sakuratomita)。自身の整形体験談をはじめ、さまざまな美容整形に関する情報をInstagramで日々配信し続けている。