京都人「ぶぶ漬けでもどうどす?」=「帰れ」の伝説は本当? そもそも「ぶぶ漬け」って何?

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更新:2022/05/28(土) 01:56

1. 2022/05/11(水) 17:28:40

出典:jocr.jp



「実際は、京都人が『はよ帰って』の意味を込めて『ぶぶ漬どうどすか?』ということはありません。……が、本音を隠して『いけず』を言う文化はありますね。例えば『うるさい人やな』という意味をこめて『元気な人やな』と言ったり、『がめつい(欲深い、厚かましい)人やな』という意味合いで『しっかりしてはるな』と声をかけたり……。遠回しにというのは京都人の特徴だと思います」(ぎおん川勝)

やはり、現在の京都で「ぶぶ漬け」を嫌味として供する人はおらず、夕ご飯のシメや夜食として出されるのが一般的なようです。つまり「ぶぶ漬けでもどうどす?」は、あくまで心からのもてなしや気遣いの一環ということ。もし京都でそう聞かれることがあれば、怖がらずにいただきたいものです。

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2. 2022/05/11(水) 17:29:46

嫌な文化どすなぁ

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3. 2022/05/11(水) 17:29:49

本当の本当の本当はどっちなのでしょうか?(混乱)

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4. 2022/05/11(水) 17:30:10

ええ時計してはりますなぁ

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5. 2022/05/11(水) 17:30:12

と、思わせて置いて〜

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