46歳「小学校教諭」が10年前の教え子への性的暴行で逮捕 5年前のわいせつ事案で“大甘処分”を下していた都教委の“責任転嫁”

139コメント

更新:2022/04/15(金) 14:18

1. 2022/04/06(水) 09:45:56

先日再逮捕の報道があった教諭ですが
10年前に元教え子の少女に乱暴し「2人の秘密」と口止め…公訴時効直前、小学校教諭を再逮捕 girlschannel.net

10年前に元教え子の少女に乱暴し「2人の秘密」と口止め…公訴時効直前、小学校教諭を再逮捕 警視庁は今年2月、別の教え子が着替える画像をスマートフォンに所持したとして被告を逮捕。自宅から押収したパソコンに、少女が乱暴される動画などが残されており、強姦罪...


以前からわいせつ事案があった様子。酷い。
46歳「小学校教諭」が10年前の教え子への性的暴行で逮捕 5年前のわいせつ事案で“大甘処分”を下していた都教委の“責任転嫁”(抜粋) | デイリー新潮 www.dailyshincho.jp

おぞましいの一言に尽きる。警視庁は4月2日、10年前に10代女性の教え子に性的暴行を加えていたとして、東京都江東区の小学校教諭・河嶌健容疑者(46)を強姦容疑で逮捕した。逮捕のきっかけは、昨年11月、保護者から学校に寄せられた「娘が学校で先生からわいせつ行為を受けている」との被害相談であった。


実はこの男を、もっと早く教壇から引きずり下ろすチャンスはあった。2017年に勤務していた板橋区内の小学校でも教え子へのわいせつ事案が問題化し、区や都の教育委員会の調査が入っていたのである。TBSの報道によれば、当時、校内では、ハグするように後ろから教え子に抱きつく河嶌容疑者の姿がたびたび目撃されていたという。

だが、その時、都教委が下した判断は「停職3カ月」だった。学校関係者が解説する。

「わいせつ事案において停職処分は、すなわち“セーフ”です。触った、抱きついたなどの被害の訴えで、教師側が『そんなつもりではなかった』と否認した場合、判定が難しくなる。結果、グレーな判断として、懲戒免職にならずに逃げきれてしまうケースが多々あるのです。あの時、警察を介入させておけば、もっと早く被害が把握でき、さらなる被害を防げた可能性がある」

江東区教育委員会によれば、板橋区の件での停職が開けた翌年の2018年から江東区内の小学校で勤務を再開したという。

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2. 2022/04/06(水) 09:46:32

ロリコンシネ

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3. 2022/04/06(水) 09:46:40

ええ加減にしろや!!!
またこれかよ!!

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4. 2022/04/06(水) 09:46:42

これは逮捕案件だよ〜

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5. 2022/04/06(水) 09:46:47

こんな教師は氷山の一角

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