1. 2015/06/05(金) 15:39:01
>「もはや泥仕合。レプロ側は公にはノーコメントを貫いていますが、裏では能年のネガティブ情報を週刊誌に流している。つまりそれは、能年に事実上の戦力外を通告したようなものです」(週刊誌記者)
>能年とレプロの契約は2014年6月までだったが、契約書にはオプションで「2年間の契約延長」が盛り込まれていた。
「つまり能年さんが晴れて自由になるのは、来年の6月以降。事務所との契約が切れれば、どこに移籍しようが問題ない。逆をいえば、それまで能年さんは“飼い殺し”が濃厚です」(芸能プロ関係者)
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4月下旬に発覚した能年玲奈の“独立洗脳騒動”が、一向に収まらない。これは所属事務所「レプロエンタテインメント」に内緒で、能年が「先生」と慕う、魅力開発トレーナーの滝沢充子氏とともに個人事務所を設立したことに端を発する。2人は都内の商業ビルで“半同棲中”といわれ、「洗脳」という過激なワードも週刊誌上を飾るようになった。対して「週刊文春」(文藝春秋)は、問題の本質はレプロ側にあると指摘。能年が『あまちゃん』(NHK)のヒット以降も、待遇に恵まれていなかったと報じた。