プロスイマーになった瀬戸大也「本当の意味で自立」退路を断ってパリ五輪へ

115コメント

更新:2021/11/20(土) 04:44

1. 2021/11/19(金) 00:17:55


10月19日、たった1人で荷物を持って日本を出た。ドーハ、ロシアとW杯を転戦し、その後は米国で武者修行。帰国は12月の予定だ。「まだまだ自分の知らないことがたくさんある。世界トップのトレーニングも見てみたい。もっと研ぎ澄ませていきたい」。

東京五輪が延期になる前、金メダルの本命として、多くのスポンサーに支えられていた。恵まれた環境を当たり前だと勘違いしていた。「本当に自分勝手だった。オレさえよければ、すべていいと。錯覚を起こして、裸の王様だった」。

プロ宣言直後の10月下旬。瀬戸はW杯ドーハ大会、同ロシア大会で連続MVPを獲得した。賞金は1大会1万2000ドル(約132万円)。泳ぐことで強化費となる賞金約264万円を手にした。ロシア大会では100メートル個人メドレーで長年のライバルだった萩野公介の日本記録を0秒01更新。指先にも満たない、ほんのわずかな差かもしれない。それでもライバルを超えて、過去の自分を超えていく決意がつまった0秒01だった。

出典:www.nikkansports.com

+16

-143

2. 2021/11/19(金) 00:18:21

不倫おじさん

+342

-10

3. 2021/11/19(金) 00:18:21

管理人さんも叩かせたくてトピ立ててるのかしら。

+118

-2

4. 2021/11/19(金) 00:18:32

クソなイメージしかない

+218

-5

5. 2021/11/19(金) 00:18:41

ファンいねーべや?
反省しなはれ!

+117

-9

もっと見る(全115コメント)