声かけしても「保護者です」とウソ、転送して画像消去も…「アスリート盗撮」対策に苦心

115コメント

更新:2021/11/09(火) 16:17

1. 2021/11/08(月) 14:42:43

声かけしても「保護者です」とウソ、転送して画像消去も…「アスリート盗撮」対策に苦心 : 社会 : ニュース : 読売新聞オンライン www.yomiuri.co.jp

陸上や体操などの競技に取り組む選手の体の一部を性的な意図で 執拗 ( しつよう ) に撮影する、いわゆる「アスリート盗撮」が社会問題化している。京都府内でも今夏、府警の捜査員が警戒中に撮影行為を摘発する事案が発生した。


「盗撮」問題には、府高体連も頭を悩ませている。陸上競技専門部では、不審な撮影を行う人に声掛けをするなどしていたが、画像を転送してカメラから消したり、「保護者だ」と 嘘うそ をつかれたりするなどしており、対応は困難を極める。自衛策として、撮影を求める保護者に腕章を配布したり、場内アナウンスや大型スクリーンで注意喚起したりと苦心する。「選手は純粋に競技に集中したいのに、困ったもの」。

+54

-0

2. 2021/11/08(月) 14:43:46

気持ち悪い

+205

-0

3. 2021/11/08(月) 14:43:53

本当非常識なやて多過ぎ

+87

-1

4. 2021/11/08(月) 14:44:01

本当に本当に気持ち悪い

+125

-0

5. 2021/11/08(月) 14:44:04

保護者や関係者は首からかけるカードみたいなのぶら下げる、みたいなのあればいいのに

+200

-2

もっと見る(全115コメント)