1. 2021/11/08(月) 14:42:43
「盗撮」問題には、府高体連も頭を悩ませている。陸上競技専門部では、不審な撮影を行う人に声掛けをするなどしていたが、画像を転送してカメラから消したり、「保護者だ」と 嘘うそ をつかれたりするなどしており、対応は困難を極める。自衛策として、撮影を求める保護者に腕章を配布したり、場内アナウンスや大型スクリーンで注意喚起したりと苦心する。「選手は純粋に競技に集中したいのに、困ったもの」。
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更新:2021/11/09(火) 16:17
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気持ち悪い+205
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本当非常識なやて多過ぎ+87
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本当に本当に気持ち悪い+125
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5. 2021/11/08(月) 14:44:04
保護者や関係者は首からかけるカードみたいなのぶら下げる、みたいなのあればいいのに+200
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陸上や体操などの競技に取り組む選手の体の一部を性的な意図で 執拗 ( しつよう ) に撮影する、いわゆる「アスリート盗撮」が社会問題化している。京都府内でも今夏、府警の捜査員が警戒中に撮影行為を摘発する事案が発生した。