1. 2021/11/03(水) 17:21:31
岸田総理大臣は、アジアを中心に途上国の脱炭素化を進めるため、石炭などの化石燃料による発電から再生可能エネルギーへの転換を推進するとして、1億ドル規模の事業を展開する考えを示しました。
さらに、先進国が途上国に年間1000億ドルを支援するとした目標に届いていない現状を踏まえ、これまで日本政府が表明した5年間で官民合わせて600億ドル規模の支援に加え、今後5年間で最大100億ドルの追加支援を行う用意があると表明しました。
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更新:2021/11/22(月) 12:11
1. 2021/11/03(水) 17:21:31
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2. 2021/11/03(水) 17:22:03
GJ+8
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3. 2021/11/03(水) 17:22:11
日本ってすげー余裕なんだね(鼻ホジ+1281
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4. 2021/11/03(水) 17:22:18
頑張って下さい+3
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5. 2021/11/03(水) 17:22:46
※不本意でしょうがお金を出さないと世界での発言権はありません+848
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岸田総理大臣は気候変動対策の国連の会議COP26の首脳会合で演説し、2030年度の温室効果ガスの排出量を46%削減するなどとした日本の目標を説明しました。そのうえで、5年間で最大100億ドルの途上国への追加支援などを表明し「経済成長のエンジンであるアジア全体のゼロエミッション化を推進していく」と強調しました。