1. 2015/05/01(金) 08:10:35
オープン当日、午前7時半に行ってみるとすでに長蛇の列が。開店まではまだ3時間以上もある。8時に整理券が配られたが、本誌記者の番号は200番を超えていた。
<中略>
だが客の反応は上々。オープン2日間で4千500人が訪れたという。改装前にも月商1億円を売り上げていたという梨花の“凄腕”商才は、さらに磨きがかかっていた。
出典:jisin.jp
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更新:2015/05/11(月) 14:57
1. 2015/05/01(金) 08:10:35
出典:jisin.jp
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2. 2015/05/01(金) 08:11:59
この店に行く人にとってはそもそも価格は問題じゃないんだろうな+835
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4. 2015/05/01(金) 08:12:39
ふ〜ん。で?+33
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5. 2015/05/01(金) 08:12:42
きっと良いお店なんだろうね♡+90
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「海外の安いブランドに押され、日本のアパレル業界は苦戦しています。そんななかで値上げをするというのはかなり強気。それだけファンがいるということでしょう」(アパレル関係者)梨花(41)がプロデュースする代官山のセレクトショップ『MAISON DE REEFUR』が3周年を迎え、4月18日にリニューアルオープンした。今回は「大人を楽しむ」をコンセプトに、梨花が今本当に着たいと思うクローゼットを表現。シルエットと素材や縫製にこだわった商品を展開し、価格も2割ほど上がっているという。