1. 2021/08/25(水) 17:43:03
業者から判明しているだけで計4回、総額61万円の接待を受けていた平原氏は、当時、林文子市長の下で、カジノIR構想を取り仕切っていた。4人いる副市長の筆頭格であり、当時官房長官だった菅義偉首相とも携帯電話で直に連絡を取り合うホットラインを持つ人物だ。
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更新:2021/08/26(木) 12:12
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2. 2021/08/25(水) 17:43:27
アウトでしょ+274
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クズ多すぎ+250
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4. 2021/08/25(水) 17:44:04
汚いお金、私利私欲のために騙され続ける一般庶民たち+260
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5. 2021/08/25(水) 17:44:29
辞職した方がいい+162
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横浜市の副市長を務める平原敏英氏(62)が、カジノIR構想への参入を狙う業者から、2016年当時、度々高級料亭で接待を受けていたことが森功氏(ノンフィクション作家)の取材で分かった。森氏は業者側が後に参入計画を巡ってトラブルになり民事調停を行った際の資料を入手。そこには接待の詳細な記録や、費用を負担した際の領収書、その場で副市長から渡されたペーパーなどが含まれていた。それらをもとに取材した結果、容積率などに関する公表前の機密情報が漏洩されていた疑いが浮上した。