唐沢寿明 家賃1万3000円・1日バナナ1本、下積み時代を回顧「おなかいっぱい食べた記憶がないね」

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更新:2021/08/17(火) 00:43

1. 2021/08/11(水) 00:31:54

親に負担をかけたくないとの思いで、レッスン代を稼ぐため大道具や照明など、撮影所の手伝いをして稼いだ。役者になる近道と、高校を退学。初めて1人暮らししたのは、20歳の時で、東京・目黒駅から徒歩約7分の場所にある6畳1間、風呂なし・トイレ共同のアパート、家賃は月1万3000円だった。

 冷暖房なしで、あるのは布団だけ。夏は窓を全開にし、冬は布団にくるまって暖を取った。お金がもったいないと、濡らしたタオルで体をふき流し台で洗髪、シャンプーで「洗濯」していたという。オーディションを受けるものの、メーンキャストには受からない日々。食事は週に1度、バナナ1房・6本を100円で購入し、1日1本ずつ食べる生活だった。楽しみは週1で行く銭湯。入浴後、150円で売っていた焼きそばパンを買って食べることが贅沢だったそうで、「おなかいっぱいに食べた記憶がないね、20代のころは」と振り返った。
唐沢寿明 家賃1万3000円・1日バナナ1本、下積み時代を回顧「おなかいっぱい食べた記憶がないね」― スポニチ Sponichi Annex 芸能 www.sponichi.co.jp

唐沢寿明 家賃1万3000円・1日バナナ1本、下積み時代を回顧「おなかいっぱい食べた記憶がないね」

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2. 2021/08/11(水) 00:32:42

ボンビーガール話盛ってるよね

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3. 2021/08/11(水) 00:32:54

この人苦労話するの好きだよね

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4. 2021/08/11(水) 00:32:58

成功してよかった!

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5. 2021/08/11(水) 00:33:26

よぅ、ウッディ

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