日本経済、低迷の元凶は日本人の意地悪さか 大阪大学などの研究で判明

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更新:2021/05/28(金) 12:08

1. 2021/05/12(水) 19:53:27

日本経済、低迷の元凶は日本人の意地悪さか 大阪大学などの研究で判明 | 加谷珪一 | コラム | ニューズウィーク日本版 オフィシャルサイト www.newsweekjapan.jp

日本経済はバブル崩壊以降、30年にわたってほとんど成長できない状況が続いている。日本が成長できなくなった最大の理由は、経済の屋台骨だった製造業がグローバル化とIT化の波に乗り遅れ、国際競争力を失ったことである。だが、成熟した先進国は豊かな消費市場が育っているので、輸出競争力が低下しても国内消費(つまり内需)で成長を継続できるケースが多い。実際、アメリカやイギリスは、製造業の衰退後も内需を原動力に高成長を続けている。


(以下抜粋)

大阪大学社会経済研究所を中心とした研究グループによると、被験者に集団で公共財を作るゲームをしてもらったところ、日本人はアメリカ人や中国人と比較して他人の足を引っ張る行動が多いという結果が得られた。日本人は、他人を他人と割り切れず、互いに相手の行動を邪魔しているわけだが、この実験結果は身近な感覚としてよく理解できるのではないだろうか。

日本では何か新しい技術やビジネスが誕生するたびに声高な批判が寄せられ、スムーズに事業を展開できないことが多い。その間に他国が一気にノウハウを蓄積し、結局は他国にお金を払ってその技術やサービスを利用する結果となる。

成功者は基本的に妬まれるので、自身の経験を積極的には他人に語らず、成功のロールモデルも共有しにくいが、これでは消費経済が活発化するわけがない。

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2. 2021/05/12(水) 19:54:14

中韓が技術泥棒するからだろ
くたばれ隣国

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3. 2021/05/12(水) 19:54:20

皆が皆ではない。

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5. 2021/05/12(水) 19:54:51

>>2
コリアンはいちごとサツマイモ返せ

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