エヴァ作詞家 数億円印税を18歳年下外国人夫に貢ぐ 高級車、洞窟、家7軒…そして離婚

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更新:2021/02/20(土) 13:01

1. 2021/02/02(火) 11:31:46

エヴァ作詞家 数億円印税を18歳年下外国人夫に貢ぐ 高級車、洞窟、家7軒…そして離婚― スポニチ Sponichi Annex 芸能 www.sponichi.co.jp

「残酷な天使のテーゼ」などの作詞者として知られる及川眠子さん(ねこ、60)が1日放送のテレビ朝日「激レアさんを連れてきた。」(月曜後11・15)に出演。印税などで数億円を稼いだが、その大半を18歳年下のトルコ人に貢いだ衝撃の過去を明かした。


会いたいと毎日連絡があり「ならばあなたが日本に来なさい」と言うと、「パスポートを取るのに60万かかる。トルコはそういうシステム」と金の無心が始まった。及川さんは「疑う気持ちはありましたけど…60万払えば来ると」と、60万を支払った。

 しかし、まだこれは序の口。家賃や姪の学校の制服代などを要求され、周囲の心配をよそに「失うのはお金だけでしょ」と豪快に支払いを続けたという。5年後に結婚も、彼の仕事のための車に600万、旅行会社を作るために1000万、オフィスをつくるために1500万円と次々と支払う羽目に。さらに、ホテルを作りたいと世界遺産・カッパドキアの洞窟の土地購入費用として7400万円を要求されたが、「いいじゃん!いったれ!」と、ドンとお金を用意。しかし、ホテル建設は途中で止まった挙句、要求がさらにエスカレートした。

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2. 2021/02/02(火) 11:32:23

いいように使われたね…

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3. 2021/02/02(火) 11:32:41

洞窟が気になる

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4. 2021/02/02(火) 11:32:45

呪われたね

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5. 2021/02/02(火) 11:33:12

バカだね

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