眞栄田郷敦、藝大に落ちて思い詰めた過去「芸能界は"僕には無理かな"と思っていた」

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更新:2021/01/07(木) 01:05

1. 2021/01/04(月) 12:48:07

眞栄田郷敦、藝大に落ちて思い詰めた過去「芸能界は“僕には無理かな”と思っていた」 | 週刊女性PRIME www.jprime.jp

俳優として『ノーサイド・ゲーム』('19年)、『私の家政夫ナギサさん』('20年)などの話題作に続々と出演し日の出の勢いの眞栄田郷敦。SPドラマ『星になりたかった君と』での地上波ドラマ初主演が決まった彼の素顔に迫る――。


「(略)音楽の世界はやっぱりすごく大変だと感じながら日々悩み、試行錯誤を繰り返し、ひたすらに目標に向かっていたんですが、東京藝術大学の受験に落ちてしまって。大好きなサックスが嫌いになるぐらい思い詰めていましたね」

だから、俳優になる気は全然なかったと笑う。

「受験失敗後の進路には悩みました。もちろん家族(父・千葉真一、兄・新田真剣佑)がこういう道なので、少し考えることはあっても“僕には無理かな”という考えのほうが強かったので」

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2. 2021/01/04(月) 12:48:54

一度挫折を味わってる人は強い

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3. 2021/01/04(月) 12:49:51

受験するだけで すごーいと思ってしまう

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4. 2021/01/04(月) 12:49:53

昨日の教場の役、よかったよ!!

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5. 2021/01/04(月) 12:49:58

生またときからイージーな方やん

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