コロナ死亡率に大きな地域差 岩手など3県は5%超、東京1%

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更新:2021/01/27(水) 13:10

1. 2020/12/30(水) 00:18:31

コロナ死亡率に大きな地域差 岩手など3県は5%超、東京1% | 共同通信 this.kiji.is

新型コロナ感染後に死亡する人の割合は、東京が1.1%にとどまるのに対し、岩手、富山、石川の3県では5%を超えるなど地域によって大きな差があることが29日、共同通信の集計で分かった。


共同通信が、23日時点の都道府県別の感染者数に対する死者の割合を調べた結果、最も高かったのは岩手の5.8%で、福島、福井、兵庫など16道府県が全国の平均の1.5%を超えた。これに対し、島根や鳥取は死者が出ていない。

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2. 2020/12/30(水) 00:19:41

岩手どうした

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3. 2020/12/30(水) 00:19:43

えっ!?

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4. 2020/12/30(水) 00:19:45

そりゃそうよね、お年寄りの割合がちがうし。

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5. 2020/12/30(水) 00:20:01

地域によって環境も医療体制も違うんだから差が出るのは当たり前かと

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