1. 2013/07/26(金) 14:40:52
芦田愛菜、大阪弁で毒づく!行定勲監督作『円卓』で映画初主演 | ニュースゲート
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『GO』(01)、『世界の中心で、愛をさけぶ』(04)、『北の零年』(04)、『パレード』(10)などを手掛けた行定勲監督の最新作『円卓』で、芦田愛菜が映画作品として初めて単独主演することが決まった。『円卓』は大阪を舞台とした、とある家族の物語。芦田演じる主人公は、この家族の中心人物で、口が悪くて少し偏屈な小学三年生の琴子(こっこ)。芦田は兵庫県出身のれっきとした関西人ながら、多くの作品に標準語で出演してきた。本作では、「うるさい!ぼけ!」などすごみさえ感じる関西弁で、いままでにない一面を披露する。
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