「水だけで3日」「冬なら死んでいた」コロナ禍に家を失う若年層増加の現実

342コメント

更新:2020/11/12(木) 23:00

1. 2020/11/11(水) 14:41:33

「水だけで3日」「冬なら死んでいた」コロナ禍に家を失う若年層増加の現実 (1/2) 〈AERA〉|AERA dot. (アエラドット) dot.asahi.com

新型コロナが原因で、家をなくし、ホームレスになる若者が増えている。AERA 2020年11月16日号はその実情を追った。


(以下抜粋)

新宿でホームレスをしていたという男性(32)が取材に応じた。コロナによって職を失い、住む家がなくなり、2週間近く路上で暮らしていた。<略>東京郊外の電気メーカーの工場で派遣社員として働いていたが、8月に体調が悪くなるとコロナの疑いをかけられ、そのまま自己都合での退職扱いとされた。派遣会社が借りていた寮も出ていかざるを得なくなりホームレスに。

新宿に来たのはホームレスが多いとネットで見たから。飲食店が集まる歌舞伎町の路上に寝て、体が汚くなったら近くのサウナに行く。お金はなくなり、3日間何も食べず、水だけで過ごしたこともあった。「冬なら死んでいた」

+279

-11

2. 2020/11/11(水) 14:42:18

また冬が来るじゃんどうするんだろう

+616

-3

3. 2020/11/11(水) 14:42:50

恥を忍んで実家を頼るべき

+827

-35

4. 2020/11/11(水) 14:43:24

>>1
東京ってまだホームレスがいるんですね
名古屋なんてとーーーっくの昔にいなくなったけどね!笑

+8

-198

5. 2020/11/11(水) 14:43:27

こういう時のための生活保護じゃないの?ホームレスになる前に行政に頼ればよかったのに

+699

-18

もっと見る(全342コメント)